福岡のNAS RAIDデータ復旧

福岡のNAS RAIDデータ復旧

 

福岡でNAS RAIDデータ復旧業者をお探しの方へ

RAID障害は軽度が多い

RAID-1/5/6/10の場合、障害ダメージは殆どが軽度レベルです。
重度の物理障害はまずありません。
ですが、福岡でNAS-RAID-0/5/6/10が復旧できるデータ復旧業者は3社のようです。
当社は圧倒的な低料金で復旧サービスをご提供できます。

他社のRAID復旧費用は何故高い?

他社様は単品のHDDと比較して復旧の難易度が高いRAIDは対応できる業者が少ないため高額に設定されているのです。
メーカー別、モデル別、バージョン別、RAID別に仕様が異なるため、その解析が必要ですが、その仕様はメーカーで公開されていません。

当社のRAID復旧は何故安い?

当社はRAID0/5/6/10の解析が可能です。
但し、障害が発生後に、やったらいけない事をしてしまうと復旧が困難となり、復旧費用もより高くなります。
低料金で復旧できる状態のまま、先ずは当店の無料診断にお持ち込み下さい。
当店で提示させて頂いた費用が高いと感じられたら、他社さんの見積りにはきっとびっくり仰天、驚かれる事でしょう。

お急ぎの方へ

納期をお急ぎの方、RAID崩壊でも復旧データの納期は最短1日、平均2日です。
「データ復旧」又は「NAS-RAID復旧修理」をご希望の方は、先ずは20分無料診断をご利用下さい。
「費用はいくら?」、「納期は何時間?」等、お知りになられたい事を、その場で見積りさせて頂きます。

パソコンサポート業者の場合

RAIDのデータ復旧は受付されていません。できてもRAID1に限定されているでしょう。
販売導入時の初期設定程度が限度のようです。

パソコン修理業者の場合

HDDの交換が限度でしょう。
メーカーの説明書には、故障したHDDを取り外し新品のHDDを取り付けるよう記載されていますが、なんとこの点が間違っているのです。データ復旧が目的である筈なのに何故HDDを交換するのでしょうか?メーカーを信用すると酷い目に遭うでしょう。

 

先ずは物理障害が無いかどうかを確認する事が重要です。
物理障害があれば一般のユーザー様には難易度が高いので手を出されない事をお勧めします。
多くは不良セクターという障害なので、その程度に対応できる複製装置が必要です。
ダメージが軽ければソフトウェアでもできる事はありますが知識と経験が復旧率に影響します。
物理障害なのに、いきなりデータ復旧ソフトを使用すると酷い目に遭うでしょう。
特にRAID-0の場合は、全HDDが必要なので1台でも壊さないように慎重な扱いをお勧めします。
素手でつかんで静電気で壊さないようして下さい。

 

その後、RAIDの解析をしないと復旧できません。
この解析がデータ復旧専門の業者でないと無理でしょう。
説明書はありませんし、書籍も無いです。ネットには当然公開されていません。
マニュアル通りの手順でデータ復元できるケースは殆どないのです。
何処に依頼されるかで結果は大きく異なります。費用 / 復旧率

データ復旧専門業者の場合

専門業者の殆どはデータ復旧はできますが費用超高額なのです。

当店へ依頼された場合

他社老舗の2倍以上、経験年数が違います。
信用してご注文頂いた方には、ご期待に沿えるよう精一杯の努力をさせて頂きます。

選ばれている特徴

高復旧率のデータ復旧サービス

  スマホのブラウザでデータリストがご確認頂けます。
  重要ファイルはオープンテストでさらに安心できます。

 

早い初期診断と早い納期

 

データリストの提供まで平均24時間

 (4台構成モデルで8TBのモデル)

 

データ復旧費用が圧倒的に安い

 

NASやRAIDのデータ復旧費用は高い!という常識を壊しました。
全国のデータ復旧専門業者の費用と速度とサービス内容を徹底的に調査を行いました。

 

費用が高い業者の共通点は、3つの「過ぎ」でした。

広告宣伝が多過ぎ。月に数千万円〜数億円
家賃が高過ぎ。月に5,000万円
スタッフ数が多過ぎ。20〜180人

 

NASデータ復旧・基本料

HDD総容量 基本料
2TB 55,000
3TB 66,000
4TB 77,000
8TB 99,000
12TB 110,000
16TB 132,000

加算料金

物理障害 加算
1台 10,000
2台 20,000
3台 30,000
4台 40,000
RAID崩壊 加算
1台 10,000
2台 20,000
3台 30,000
4台 40,000
データ量 加算
〜1TB 0
〜1.5TB 5,500
〜2TB 11,000
〜3TB 22,000
〜4TB 33,000
〜5TB 44,000
〜6TB 55,000
〜7TB 66,000

出張オプション

「データ復旧サービス」の作業はパソコン設定とは異なり、それなりのコストが掛かります。
よって、宅配便でお送り頂くのが合理的です。
どうしても会社のルールで「持ち出しが禁止されている」場合は出張による初期診断、又は、状態によってはデータ復旧作業できます。(重度物理は現場では不可能ですからキャンセルとなり、出張料のみ請求させて頂きます)
「出張料」には以下の項目を含んでいます。

復旧ツールの搬出入料

高速道路通行料

ガソリン代

電車代

タクシー代

駐車場代

ホテル代(宿泊日数には関係ありません)

出張料
初期診断のみでキャンセルされる可能性がある場合は福岡市南区から20km迄に限ります 20,000

キャンセルされる可能性が無い場合は県・距離により費用が異なります。
復旧不可の場合でも出張料は請求させて頂きます。

福岡県(井尻より20km迄) 40,000
福岡県(10km追加) +10,000
福岡県(北九州市等) 70,000
佐賀県(鳥栖市等) 60,000
佐賀県(福岡寄り) 70,000
佐賀県(長崎寄り) 80,000
長崎県 90,000
熊本県 90,000
山口県 90,000
大分県 90,000
その他 ご相談

ご注意

・出張料はデータの復旧可否に関わらず請求させて頂きますのであらかじめご了承下さい。

ご準備頂きたい物

以下の物をご準備頂ける場合、出張先での復旧に対応できます。

個室

フロア型の長机2個

椅子2個

コンセント2箇所

夜間・深夜も連続通電

納期の目安

・診断〜データ復旧迄:HDD容量1TB毎に1泊2日程度
・データ復旧〜納品保存用USB-HDDへファイルコピー迄:データ量50GB毎に1時間(データ1TB/日)

 

 

NAS RAIDの復旧料金事情

 

NAS RAIDのデータ復旧はHDD容量も80GB〜48TB、RAIDレベルも0/1/5/6/10と5種在り、障害の内容も通常のHDDの障害に+RAID崩壊迄在り、データ復旧料金は複雑となっています。
そこで、暫定的ではありますが、限界までシンプルな料金設定としてみました。
ご意見がありましたらリクエストをお願いします。

 

 

対象のNAS RAID

Buffalo LinkStation

LinkStation

以前は「HDD数」により3種(1台構成モデルと2台構成モデルと4台構成モデル)が販売されていました。現在では1台と2台がLinkStationと呼ばれているようです。
「RAIDレベル」は2台構成モデルが工場出荷時にはRAID-0、ユーザーがRAID-1に変更して使い始める設定になっていたようですが、これも最近では様々なようです。
4台構成モデルのLinkStationはRAID5で出荷されRAID6には変更できません。
最近では4台構成モデルはTeraStationシリーズに統合されたようです。
HDDにRAID番号シールがあるので安心です。
故障で持ち込まれるHDDはSergateが殆どです。シーゲイトは1000時間未満でもよく壊れています。

Buffalo TeraStation

TeraStation

以前は「HDD数」により2種(2台構成モデルと4台構成モデル)が販売されていました。現在では4台モデルだけに統一されたようです。
「RAIDレベル」は2台構成モデルが工場出荷時からRAID-1に設定済だったようです。
4台構成モデルはRAID6が可能なモデルは工場出荷時からRAID6で、RAID5やRAID10にはユーザーが使い始める前だけ変更可能です。
暗号化された場合、本体(電源・基盤・ケース)が故障の場合はデータが見えなくなります。同じモデルを準備してもデータは見えませんからBuffalo TeraStationでの暗号化は使用しないのが宜しいと思います。
I・O DATAのLANDISKに比較して良い点は管理画面が快適に動作する事。
HDD固定金具にRAID番号シールがあるので安心です。
2台構成のモデルにはWesternDijitalのREDが使われているようです。10万時間でも故障しないようです。

I・O DATA LANDISK

LANDISK

I・O DATAのRAIDモデルは全てがLANDISKというネーミングに統一されています。
RAIDなしのモデルはFAT32でフォーマットされているモデルもあります。
EXTでフォーマットされたモデルにも出逢った事があります。
2台構成モデルは工場出荷時からRAID1のモデルが多いようです。
4台構成モデルでRAID6対応モデルは工場出荷時からRAID6で出荷されているモデルが多く、RAID5や10にも変更可能です。
特徴として、USBドングルによりシステムが起動しないようにする機能がついています。RAIDレベルの選択時に暗号化の在り無しを選択するようになっています。デメリットはUSBドングルを紛失したり障害が発生したらデータも見えなくなります。予備も簡単に作成できる機能が付いていますので3本は作っておきたいですね。
本体側が故障の場合でも、同モデルにHDDを移植したらデータが見えるようです。
I・O DATA LANDISKのある移転は、管理画面が超遅くてストレスが溜まる事。故障しているようにも感じますがどのモデルも超遅いです。
HDDにもケースにもRAID時の番号シールが無いのが気になります。

 

QNAP

QNAP

台湾の会社が造っているNAS RAID。
現在最も人気があるメーカーです。中古品も高額で取引されています。
理由はHDDが別売のモデルがあり、500GBも利用でき、ウエスタンデジタルのRED1TBも使用できます。
クロックも早いようです。
メモリーも増設できるモデルがあります。
フォーマットはXFSではなくEXTです。
出荷台数(販売台数)は多いようですが、データ復旧に持ち込まれる事がないのは、故障していないという事かも知れません。WesternDijitalのRADを使われる事が多いから故障しないのでしょう。

Synology DiskStation

Synology

中国の会社が造っているNAS RAID。
HDDが別売なので、お好みのモデルが組み込めます。
データ量が少ない方は故障しにくい500GBのHDDも使える点がいいです。この点はQNAPと同様です。BuffaloやIO DATAは500GBモデルは販売されていません。
5台構成モデルも珍しいです。

 

 

リアルサイトとの違い

障害HDDのデータ復旧お申し込み方法:ネットからに限定。
受付と納品方法:宅配便のみに限定。
お支払い方法:銀行振込かPayPayかPayPal

 

 

NAS RAIDのデータ復旧料金はなぜ高額?

NAS RAIDのHDDも格安データ復旧サービスの対象です。
NAS RAIDのデータ復旧価格は高額となるのが業界の常識です。
何故高いのでしょうか?

 

その理由は、トラブルが発生しているハードディスクをNASケースから取り外して普通のパソコンにつないでも99%以上の確率でデータは見えない仕様だからです。
大切なデータを消失して頭の中が真っ白になっている状態を観て某悪〇業者や某〇〇たくり業者が高額な見積りを提示してくるのです。

 

年々、HDD容量が巨大化している事。PCの場合は殆どが1TB未満です。NAS RAIDの場合は8TBが最多となってきました。48TBも存在します。
データ量は100GBしかないのに8TB(8000GB)を購入されているのです。販売店は販売単価を稼ぐために大容量モデルを奨めています。
お客様は何TBが必要か解らないまま大容量を購入されているのです。
小容量モデルは販売店では在庫しなくなっています。
直ぐに必要なユーザー様が殆どのため、仕方なく在庫のあるモデルを購入されているようです。
大容量モデル程、故障率は高く、データ復旧料金も比例して高額になるのです。

 

NAS-RAIDはUSB外付けHDDに比較してデータ復旧の難易度が高いという事はありません。例外は在りますが・・・

 

データ復旧できない場合

データ復旧できない場合とは?どんな時でしょうか?
・障害発生後、ご自身でHDDを交換され、リビルドを実行された。
・メーカーのサポートへ電話され、誘導されるまま操作をされた。
・RAID1やRAID5で1台目が重度の故障をしたが処置をせず2台目まで重度故障した。
・RAID6で2台が重度故障したまま、3台目まで重度故障した。
・机の移動の際に床に落下した。
・水害・火災
*データ復旧装置でもドライブが認識できない状態の場合は物理障害の重度判定となりまして返却させて頂きます。作業料金やキャンセル料金は頂きません。運送料だけお客様負担となります。

 

データ復旧作業料以外の費用

・復旧済データを保存して納品する機器代
・消費税込の表記にしています。
・脳のん運送料(ご来店できません)
・銀行振込手数料

 

なぜこんなに安いの?

・宣伝広告をしません(このホームページだけで集客)
・面会受付しません(ホームページで集客、メールでご注文、宅配便で発送)
・メニューがシンプルなのでお客様都合のキャンセルがありません。
・入金後に発送しますので売掛に伴う回収事故や管理コストがかかりません。
・クレジットカードはコストが4%前後かかりますから対応しません。

 

受付対象機器

・Buffalo LinkStationのRAID1(HDD構成台数は2台)
・Buffalo TeraStationのRAID5/6/10(構成台数問わず)
・I・O DATAのRAID1/5/6/10(HDD構成台数は問わず)
・QNAP(台湾)のRAID1/5/6(HDD構成台数は問わず)
・Synorogy(中国)のRAID1/5/6(HDD構成台数は問わず)

 

この料金では対応できない事

・物理障害の重度の状態
・データの納期を特に急がれている場合
・削除されたファイルを探す作業

 

お支払方法

・銀行振込(ゆうちょ銀行/ジャパンネット銀行)
・PayPay(2021年8月迄)
・PayPal(ペイパル:手数料がかかります)

対応地区

・全国
・離島は日本郵便のみ対応しています。

対応・運送会社

・日本郵便
・佐川急便
・ヤマト運輸

復旧作業時間

最もよくある障害を想定しています。
・RAID1で片方が論理障害の場合
・RAID5の4台構成で2台が不良セクター数個の場合
・RAID6の4台構成で3台が不良セクター数個の場合

 

Buffalo LinkStation

(リンクステーション)
Cloudstor(CS-WXL、CS-WVL)
Vシリーズ(LS-VL、LS-WVL、LS-QVL)
200シリーズ(LS210D、LS220D)
400シリーズ(LS410D、LS420D、LS421D、LS441D)
500シリーズ(LS510D、LS520D)

 

Buffalo TeraStation

(テラステーション)
TeraStation 3(TS- WXL 、TS-XL、TS-RXL)
TeraStation ES(TS-XEL)
Vシリーズ(WVHL / QVHL / 6VHL / 8VHL / RVHL)
1000シリーズ(TS1200D、TS1400D、TS1400R)
3000シリーズ(TS3200D、TS3400D、TS3400R)
3010シリーズ(TS3210DN、TS3410DN、TS3410RN)
5000シリーズ(TS5200DN、TS5400DN、TS5400RN、TS5600DN、TS5800DN)
5010シリーズ(TS5210DN、TS5410DN、TS5810DN、TS5410RN、51210RH)


メール

TEL:050-6872-6974

 
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