
ハードディスク W定額データ復旧ラボ福岡へようこそ
このサイトを訪問されたという事は、ハードディスク(HDD)のトラブルでデータ復旧業者を探していらっしゃると思います。
当サイトは福岡市南区の井尻でハードディスクの定額データ復旧サービスを提供しております。
他社のデータ復旧見積もり価格が高額で諦めていませんか?
HDDの障害の90%は29,800円、又は、49,800円で復旧できます。
他社の復旧料金が高額になる理由は様々ですが、最も大きな理由は、ご注文されるお客様よりもキャンセルをされるお客様の方が多いからです。キャンセルされた場合、その業者の損害は注文される方が負担されています。
逆の言い方をしますと、皆さんがキャンセルをされなければ、安く提供でるのです。
お客様の立場から言いますと、キャンセルができる業者だから診断や見積もりを依頼されるのです。
見積もりが判らないと注文できないという、お客様の立場も理解できます。
そうでしたら、見積りが不要な【定額料金】【固定料金】にすれば宜しいでしょう。
よって、弊社では究極の単純なメニューとしました。
| W定額料金 | |
|---|---|
| データ復旧料 論理障害 | 29,800円 |
| データ復旧料 物理障害(通常) | 49,800円 |
| データ復旧料 物理障害(重度) | ✕ |
| 診断料 | 0円 |
| 見積料 | 0円 |
| 消費税 | 0円 |
| 納品用HDDの持ち込み料 | 0円 |
| 納品用HDD購入代行料 | 0円 |
| 大容量書き込み料 | 0円 |
| リスト提供料 | 0円 |
| 復旧できなければ | 0円 |
| 注文時の送料 | 0円 |
| バックアップ料 | 0円 |
特徴
|
安心のW定額なので診断も見積も不要だから時間短縮
|
|
|
郵送や宅配便のみ。
|
|
| データ復旧費用が福岡県で圧倒的に安い 本社が東京や名古屋の大手復旧会社の見積費用の10分の1~3分の1で復旧できる事がよくあります。 | |
|
最新で世界最高技術レベルのデータ復旧設備の導入により料金が高額な業者と同等の復元率のデータ復旧サービス
|
|
| お支払い頂く迄に、復旧済みデータリストを必ず提示します。 提示できない場合はキャンセル頂け、料金は無料ですから安心です。 | |
| データをご注文頂いた場合、送料は無料(北海道から沖縄まで全国対応、離島対応) |
データ復旧費用が高い業者の3つの共通点
データ復旧費用が高い業者には以下の共通点があります。
- 東京の一等地は家賃が高い。月に5,000万円!?(福岡は安い)
- 間接スタッフ数が多いため管理コストがかかる。数十人~百数十人
- 従業員からの情報漏洩対策にコストがかかる。
- 高額だからキャンセルが多い。キャンセルが多いから注文される方が負担されるから高額となる。
- データ復旧業者は重度の物理障害専門業者が殆どです。ドナーHDD数千個在庫が必要、管理料も。
- 24時間365日、3交代制が多いから人件費がかかる。
他社比較(I社)参考料金
| HDD1本 | HDD2本 | |
| 簡易 | 154,000 | 308,000 |
| 通常 | 198,000 | 418,000 |
| 中度 | 308,000 | 506,000 |
| 重度 | 非公開 | 非公開 |
ご注意(対象外となる事)
他社様で診断に出された事がある場合、ユーザー様の同意なしに開封されている事が多く、上記料金の対象外となる事があります。 「診断・見積」と称して実際には「データ復旧」を実行するデータ復旧業者がよくあるのです。 他社の復旧歴があるとデータ復元率が低下する原因となりますから、相見積もりなどは軽度の場合だけが有効ですが中度・重度の場合は現実的ではありません。1回目の見積作業が原因で死んで戻る事が多いようです。 大手のデータ復旧業者は従業員数が多いだけで復旧料金が高額となるだけです。1台のHDDを復旧作業は1人で行いますから複数人居たって何にも意味はないです。
パソコン修理業者へ依頼された場合のリスク
PC修理会社では壊れたHDDの交換が限度でしょう。 メーカーの説明書には、故障しNASケースからHDDを取り外し新品のHDDを取り付けるよう記載されていますが、なんとこの点が間違っているのです。データ復旧が目的である筈なのに何故HDDを交換するのでしょうか?メーカーを信用すると酷い目に遭うでしょう。 先ずは物理障害が無いかどうかを確認する事が重要です。 物理障害があれば一般のユーザー様には難易度が高いので手を出されない事をお勧めします。 多くは不良セクターという障害なので、そのダメージレベル(数だけではない)に対応できる復旧装置が必要です。 ダメージが軽ければソフトウェアでもできる事はありますが知識と経験が復旧率に影響します。 復旧元と復旧先を逆に接続してしまい、その後に持ち込みされる修理会社さんがよくいらっしゃいます。 物理障害なのに、いきなりデータ復元ソフトを使用すると酷い目に遭うでしょう。 特にNAS RAID-0の場合は、全HDDが必要なので1台でも壊さないように慎重な扱いをお勧めします。 素手でつかんで静電気で壊さないように・・・。 その後、NAS RAIDパラメーターの解析をしないと高い復元率は期待できません。 この正しい解析が経験豊富なデータ復旧専門の業者でないと無理でしょう。 説明書はありませんし、書籍も無いです。ネットには当然公開されていません。 NASメーカー(BuffaloやIODATA等)マニュアル通りの手順でデータ復元できるケースは殆どないのです。 何処に依頼されるかで復元率は大きく異なります。
データ復旧業者に依頼された場合
W定額データ復旧サービスへ依頼されるメリット?
他社老舗の2倍以上、経験年数が違います。 信用してご注文頂いた方には、ご期待に沿えるよう精一杯の努力をさせて頂きます。
納期の目安
- 軽度の場合:診断~データ復旧迄:HDD容量1TB毎に1泊2日程度
- データ復旧~納品保存用USB-HDDへファイルコピー迄:データ量50GB毎に1時間(データ1TB/日)
- 納品方法の基本はUSB-HDDですがNASケース付きでの納品をご希望の場合は対応できますからご相談下さい。